平成30年4月25日(水)、市川市の全日警ホール(八幡市民会館)で「フレイル予防とその実践」をテーマに講演会が行われた。講師は東京大学高齢社会総合研究機構の神谷特任教授。健康都市推進員およそ50名が熱心に耳を傾けた。

2017/11/28
内臓脂肪に着目した研究から生まれ、“ポジティブ”で画期的な食事法と評価される「スマート和食®」。そのマスター講座が大好評で、全国から受講者が集まります。人気の秘密を探りました。

健康づくりへの意識づくりと伝達を兼ねた絵手紙コンテストが開催されました。テーマは健康。体操やハイキングでの風景、食材等を絵手紙にし、メッセージを添えて出品していただきました。応募作品は234点。「健康フェスタ」での表彰式では、入選者に表彰状と記念品が授与され、全作品がロビーで展示されました。

健康都市づくりを推進するイベント「健康フェスタ」が、市川市文化会館で開かれました。市民ら約200人が参加し、タオル体操や健康測定、健康絵手紙コンテストの表彰式などが行われました。

2017/11/20
「内臓脂肪を減らして健康に!」を掲げる日本肥満症予防協会と、そのオフィシャルパートナー花王はこの2年間、自治体や協会けんぽ等と連携して全国各地で内臓脂肪測定会を開催。2017年10月末現在、累計の測定者数はついに1万人を突破。このたび京都で開催された啓発活動を取材しました。

本年度の国際交流事業は、「ヘルシースクール」のテーマで視察・交流を行いました。ヘルシースクールをテーマとするシンポジウムや視察を行い、各国のベストプラクティスを学ぶとともに、児童・生徒をはじめ教職員、行政担当者、専門家、地域の人々との交流を通して相互理解を育みました。

福祉や健康に関わる市内外の団体の活動状況を市民に普及し、市民の交流を図るためのイベントです。併せて市民に福祉や健康に関する情報を提供し、楽しみながら福祉を学び、健康への関心を高めてもらうことを目的としています。

網走市特産の鮭を使った料理を学ぶ教室で、網走市食生活改善協議会が主催しました。市民の人気が高い恒例行事です。今回は定員の男女約30名が参加しました。

市川市健康推進員会の皆さんが山崎製パン株式会社とのコラボレーションで大麦を使ったパンの開発に取り組みました。

2017/08/29
「しっかり食べて内臓脂肪をためない『スマート和食®』プログラム」を採用した青森銀行。参加職員の88%が内臓脂肪低減!

さらに表示する